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肥厚性瘢痕Seborrheic Ketatosis

きずあとをもっと目立ちにくくしたい方に

肥厚性瘢痕

概要

瘢痕(きずあと)には、傷痕が盛り上がってしまった肥厚性瘢痕や痛み・かゆみを伴うケロイド、
ひきつれを伴う瘢痕拘縮など、様々な種類があります。
また、ピアストラブルにより耳が切れてしまったという場合や
妊娠線、リストカットの痕が目立つといった場合もあります。
当院では、そういった様々な症状に適切な治療を行い、瘢痕(きずあと)を目立ちにくくします。

治療方法

医師が診察にて、適切な治療をご提案します。

  • * 内服治療(飲み薬)
  • * 外用薬(塗り薬)
  • * 注射治療(ステロイドなどの注射を行います)
  • * 圧迫治療(シリコンジェルシートなどで傷痕を圧迫します)
  • * 手術治療

治療方法によっては一部保険適用外になる場合もございます。
自費治療になる場合は、金額のご説明をいたします。
その他、不明な点はご遠慮なくお尋ねください。

Q & A

  • Q.短期間で治りますか?

    A.一度のご来院で治るというものではありません。
    特に飲み薬や塗り薬などは続けていただいたほうがよい場合もあります。
    当院としても、なるべく早く瘢痕(きずあと)が目立ちにくくなるように、治療をご提案いたします。

  • Q.何年も前にできた傷痕も治りますか?

    A.時間が経ってしまった傷痕は、治療にも少しお時間を要します。
    しかし、根気強く治療をすることで、今の状態よりも傷痕を目立ちにくくすることが可能です。
    一緒にがんばりましょう。

  • Q.リストカットの痕が腕だけでなく、肩や足にもあります。治療できますか?

    A.もちろん、どの部位でも治療可能です。
    お気軽にご相談ください。

  • Q.子供の傷痕が気になっています。子供でも治療できますか?

    A.お子さんの治療も可能です。
    お子さんに合わせて、痛みの少ない治療を心がけています。

お問い合わせ

どんなことでもご相談ください

瘢痕(きずあと)の治療には時間を要します。
ケガやヤケドの段階で適切な治療を行い、瘢痕(きずあと)として残るのを防ぐことが大切です。
皮膚のトラブルは、どんな些細なことでもお気軽にお尋ねください。

TEL

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